いいことあった


バンクーバー映画祭も2週目。
昨夜は「Shall we ダンス?」や「シコふんじゃった。」で有名な周防正行監督の痴漢冤罪と日本の司法の落とし穴を描いた

「それでもボクはやってない」

を見てきました。
英語のタイトルは「I just didn't do it

なんと、周防監督が舞台挨拶に!!!
きゃ〜すてき〜〜〜と私とひさぴさんは大はしゃぎ。
ハゲててもかっこいいとはまさにあのことだよなぁ、と言う言葉が印象的です。あはは。
席が埋まってたから、ちょうど前から5列目の席に座っててラッキーでした。

質疑応答の時に、情熱的に日本の司法の未来(不安や期待)を語る監督はかっこよかったです。
すごく気さくな人で、質疑応答の後もみんなと2ショットの記念撮影に応じていました。
カメラ持ってけばよかった〜〜〜!

役所広司も来てたらよかったね

と贅沢を言う私でした。


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コメント

えぇー!!舞台挨拶に周防監督来てたんですか?!
私も行きたいと思ってて友達誘ったんですけど時間が合わず行けませんでしたぁ。。でもいつか見てみようと思います。

来てた来てた!
私も全然来るって知らなくって、みんなも驚いてたよ。
プロデューサーの人たちも2人来てて、北米への売り込み作戦ばっちりでした★

やっぱり役所さんも見たかった・・・(まだ言うか!)
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